2023年1月3日火曜日

未保存あり 下書き Dürer & 測距儀2022c041 事象情報 拡散線の定義09 画面の平面性 c 数学レベルの慣性系



数学レベルの等速直線運動ってのは









片目の此奴(こいつ)の
顔面(がんめん)を

液晶モニター 平面と 平行な平面と見做し









モニター画面に 

線路レール上で 停車している電車を見せる






左眼 閉じてたのを
青色の円周 青丸で 開眼

同時に 瞬時に 右眼を閉じる






瞬間移動して

右眼から
左眼に

視座(カメラアイ位置)が
移動したのを

2つの眼で 演出した





これが数学レベルの慣性系の元になる
ガリレオ先輩レベルの 慣性系解釈

ガリレオ先輩の相対性原理






今度は 瞬間移動ではなく

右眼を閉じて
1秒後に

左眼 開眼する





1秒間に
右眼の存在位置から
左眼の存在位置に 移動した演出が

なされた












画面 見ながら
貴殿の眼を

交互に閉じて

液晶モニターの

電車を見て 確認してくれ




右手や
左手使って

片目しか 画面を見れない状態に
するのも いい







左眼 閉じた状態から
右眼で 画面上の電車を見る

右眼を閉じて
瞬時に 左眼 開眼

電車が 右方向に進行した感じ





注意すれば 
線路レールも 

右方向に進行してるのに気づく




線路だけでなく

絵図内「モニター画面」のフレーム枠も

貴殿が 見ている
スマホ画面 自体
モニター画面 自体が 動いてる





いま言った話が

ホントか
ウソか

軽めに検証しておこう








3枚の下敷き 用意する

此奴の顔 2枚と
モニター画面を 下敷きに 描く





此奴の名は キル夫 っていうらしい











3枚の下敷きは
2次元の有限面積だが

これを 数直線に見立てる









3枚の下敷きを 重ねる

絵図として見えにくいので
上中下に ズラして

同じ数直線を 表示している

-1 から +1の 

範囲 
区間を 

強調し表示




さらに 絵図を引き延ばし

キル夫 右眼を マイナス1に
キル夫 左眼を プラス1の位置にする

電車の 

後端を マイナス1
先端を プラス1の 位置にする





貴殿と
キル夫は

正対しているから

キル夫の左眼が 数直線上の +1 
キル夫の右眼が 数直線上の ー1













貴殿は 不動

この数直線と 数学レベルで 同一化している




数学の外になると

光行差と
近接作用と

厳密な 立ち位置 視座と 
宇宙内の 位置や 時刻を 検証しなきゃだが

まずは 数学レベル








キル夫の右眼は 電車後端
キル夫の左眼は 電車先端に

位置してる



時刻ー1に キル夫が 右眼を閉じ
時刻+1に キル夫が 左眼を開眼すれば

秒速1単位で 2秒かかって 2単位距離

移動したことと同等




時刻0に キル夫が 右眼を閉じ
時刻1に キル夫が 左眼を開眼すれば

秒速2単位で 1秒かかって 2単位距離

移動したことと同等だから
光速C の 2倍速度な 感じ

だが ここは 頭の中 数学世界




キル夫の

右眼や
左眼

電車の

後端や
先端は

存在



存在は

数直線上では 
数直線上の位置でしかないが






設計図の世界では

キル夫の顔面内のパーツ部品が
「ふくわらい」の部品が

左眼とか
右眼で

顔面の どの位置か
電車の どの位置か

形イメージで 配置が 上下左右前後の

どこであるかが 重要となる

内部空間という 騙されやすい イメージの世界





リアル思考実験では
設計図「頭」から離脱し

設計者が 頭の中で描いた製品が
実際の 原子複数の配置であると 翻訳する





キル夫の 右眼を 原子 1つに 見立て
キル夫の 左眼を 原子 1つに 見立てる

それだけでも いいのだが
なにかと あとあと便利なので

右眼と 左眼を 線分の両端とし
その中間中心に 原子1つを 置く



原子3つで 
数学世界の線分を構成し

原子3つで
設計図世界の 棒イメージを 表す







同様に

電車も

電車後端 原子1つ
電車中央 原子1つ
電車先端 原子1つ で

表す





リアル思考実験世界では

これら原子複数の 存在 位置関係を
数学座標世界に 任し

数学世界の 射影とか投影で
「見かけ」の形変化も 数学世界に 任せ




剛体として
不変イメージ

絶対 形が変わらない幻想を
設計図手法に 任せ





設計者が 頭の中で描いた設計製品が
実際の原子配列になったとき

原子1つ1つが
近接作用の世界 その住人であるから

互いの存在を
瞬間では 知り得ない世界



その世界を

ミンコフスキー大先生が
ミンコフスキー時空図で

現在時を 点大きさでしか
表せなかったのを

設計者が描いた 製品大きさを

現在時の 点大きさ空間を
3次元有限大きさにまで拡張し





無限性の座標空間に
有限大きさの

同時刻性
同時性を

記述する方法に

複素数を使った
バカバカしい 投影技法を使う



言葉では なんか
わけわからんが

絵図にすると
だんだん 馬鹿らしいアイデアで

あること わかる

バカバカしい アイデア

でも 日常で ヒトが

イメージを使うときにやってること






それ見逃して
この100年

理論物理学者は
数学の外にある 存在関係を

従来 数学レベルで 存在関係を
記述できると 信じ込んでた

それが やっと 終わる





正しい 地図の読み方の世界へ

電磁現象世界の地図





ここでは ちょっとだけ

奥行き 関係のことを紹介する

まだ
光行差や
近接作用の 情報遅延の取り扱い方

無視したレベルでの 紹介






その前に

キル夫の

X印 赤色 右眼と
〇印 青色 左眼の

離れ具合を 2単位距離として








2単位距離より短い

パープル色 原子3つの 線分電車を描いた

原子3つの線分電車じゃ
あまりに数学レベルの抽象化なので

Green 色で 電車の輪郭線を描いて
電車側面が 輪郭線で閉じた 有限面積になった



有限面積は

特殊相対性理論が 

扱わなかった
いや 下手に扱ってしまった

列車の 進行速度と
光速Cの 進行速度 で

出てくる

列車側面 輪郭線で登場してる


 

アインシュタイン氏が 導入した
光時計の話に通じるのだが




アインシュタイン氏は
ローレンツ変換のローレンツ氏の

1次元思考を
2次元に拡張した だが

あとちょっと
3次元に 拡張して
奥行きと イメージの取り扱い

考察しなかった



見えるイメージは
どこも 同時刻だと

同時性を 信仰してしまった









動画






池面(いけめん)に映る 
代々木ドコモタワー尖塔

池面 経由での光子さんも

代々木ドコモタワー尖塔から
直接 カメラアイと遭遇する光子さんも

カメラアイに ぶつかった時刻は同じ




だから

写真分析するだけで
三角測量できると 信じ込んでしまった

写真の平面性に隠れてしまった

時空の立体性 その再構成を
扱うこと

思考視野の外に残したママに

なってしまった








さて 簡単に
あとで ちゃんとやるけど

線分列車が 質点のような 点大きさであれば

キル夫の右眼から離れ
キル夫の左眼に近付く 点列車なら

ガリレオ先輩の相対性原理が
電磁現象世界でも通じるのだが




この話は

ちゃんと特殊相対性理論を知ってる人には
わかるかもしれない ぐらいなので

わけわからんで 読み流して構いません

徐々に 論理で思考視野狭窄せず
なんか 注目した 

時間
速度
距離

3つだけの 論理使用の外に

解決の大枠が あるんだな
ぐらいの感覚で 緩(ゆる)く

思考エリア を 予約しとくだけで 十分です




数直線 マイナス1位置点から
等速で離れる 点大きさ 電車

この 「点大きさ電車」は
等速で 

数直線 プラス1の位置点に 近付いている



だが

点大きさ電車が
線分長さ電車に化けると




数直線 マイナス1位置点から

「線分 長さ電車」の

後端も
先端も 

同じ等速で 離れるのだが




マイナス1位置点からの

電車後端までの「距離 L」
電車先端までの「距離 R」の 比が

等速直線運動してるんだけど

一定じゃない





同様に
プラス1 位置点からの

電車後端までの「距離 L」
電車先端までの「距離 R」の 比が

等速直線運動してるんだけど

一定じゃない



電車に長さを 与えるだけで

付与するだけで

ガリレオ先輩の
相対性原理は 破綻する




電磁現象世界では 点に こだわる

電磁現象世界を記述するには
点にこだたわって

長さを登場させる必要がある





太陽と
カメラアイを結ぶ 直線

いや 線分

宇宙内を進んだ 光線さんの 長さを

従来の数学座標や
設計図上の 長さに 転換する




そうしてやっと

列車側面の 
輪郭線で閉じた有限面積が

扱える





これやらないと

列車 内部空間では
時間の流れが 遅れて どうのこのうのの

先駆者 アインシュタイン氏の ずっこけ に

なってしまう





まあ

この話を する為に

東武東上線の鉄橋と
隅田川の地図

その各地の
同時性
同時刻性の 手続き 

リアル思考実験 やりたいんだが




まだ

その準備の準備中

従来座標や
設計図では


存在と
イメージと
見かけ を

同時に扱えないんだ




存在と
形イメージ(剛体 3次元性)と
見かけの形(視座が見る形イメージ 2次元投影)

この区別が できるようにしてから

リアル思考実験 開始する




長くなったので

動画での 奥行き説明 ちょっとの サワリ
最初のとこは 次回へ




























ppppppppppppppppppppppppppppppppp
















iPhone 11 が Redmi note 11 撮影 左眼 右眼 代理 2023年1月3日
 https://youtube.com/shorts/6b3PxbPMBjI














ああああああああ













正面の

液晶モニター画面に 平行な平面を想定し

apple pencil 第二世代を 線分に見立て

液晶モニター画面から 30センチ離れた
液晶画面に 平行な平面に 収容させる

鉛直方向 天地の上下に 配置




液晶モニター画面から 60センチ離れた
液晶画面に 平行な平面に

左眼と右眼が あると見做し

左眼と右眼が 60センチぐらい離れてると想定し

iPhone 11 カメラアイを その位置に置く





昔 iPhone 4 買って 翌日には
広島で ホテルの自転車 乗ってる最中に
どっかに 落とし 

2011 福島原発爆発から逃げてた最中だったんで
すぐに もう一台 契約し

1週間後に 誰かが広島警察に届けてくれていて

2台持ちしてたが






今は 1台なので 

カチャ カチャ
パシャ パシャ かな

2回に分けて 撮影

2台 持ちなら
iPhone 2台で 同時撮影してくれ





右眼から見た apple pencil 第二世代





左眼から見た apple pencil 第二世代





テーブルの上の

モニター画面も
モニター画面内の電車も 動いていない

apple pencil 第二世代も 動いていない

左眼も
右眼も

動いていない





電車が apple pencil 第二世代の


右側から 左側に 動いた











ああああああああああああああああああああ


キル夫



ブラウン管 TDK の 話は 明日以降に

下書き Dürer & 測距儀2022c047 事象情報 拡散線の定義11 画面の平面性 e 煙突の輝点 3つか4つ

空間認識の練習に 戻る前に これも 空間認識の練習なんだが 前回のを もう少し 固めておこう 1つ1つの話を 今の時点で 固めず 揃ってから 記憶の固定 固めた方が良いと思うのだが なにをしているか さっぱりだと 営業に支障を来(きた)すので 部分の合理の もう少しの説明をする ...